射精疲れで寝入っていました(笑)。
智子妄想で、立て続けに3回射精してしまいましたが、今、目を覚ますと、またビン勃ちになっています。
今日の智子、エロかった…。ベージュのピッチピチのパンツ穿いて、オレの方に向けてデカいケツを晒すような恰好ばかりしていて、おまけにピタパンの生地が薄いので、パンティーラインどころかパンティーそのものが透けて見えていて、どうかするとケツの割れ目やアナルの窪みまでが見えそうになっていて、オレのズボンの中は大変なことになっていました。
襲いかかって犯してしまうチャンスは充分あったのに、ヘタレなオレはせいぜい智子のスケベな体を視姦してチンポをガッチガチに硬くさせているだけの情けない男。智子が1時間ほどで帰っていったので、すぐに寝室に行き、精子臭が染みついた万年床に、さっきまで智子が座っていた座布団を丸めて乗っかり、智子への性的想いを口走りながら性欲を煽り立てていたら、溜まっていたのと、今まで智子本人を視姦していたことに刺激されて、ものの5分も経たないうちに、オナ射精用のパンティーを穿いたまま大量に精子を吐き出しました。量も多かったけど、エゲツないほど濃くてドロッドロの、精子そのものといったイヤらしい粘液がクロッチ部分にトグロを巻いて溜まっていて、それを見ているうちにすぐまた強烈な射精欲に襲われて2回目の射精。出したばかりだというのにまだ粘度は弱まっておらずドロドロのまま。思わず、すっげえ変態気分になって、今、射精したばかりの2回分の精子に口をつけて啜ってしまいました。なんだか智子に精子を啜られているような錯覚に陥り、「智ちゃん!智ちゃん!ああ~、智ちゃん、オレの精子舐めてくれ…」などと変態なことを口走って3回目の射精。今、これを書き込んでいたら、あの時のすっげえ興奮状態が甦ってきて、あああ~、またやりたくなってきている…。智子が欲しい!智子が欲しい!人妻智子とセックスして孕ませてやりたい!あああ~、智ちゃん…、智ちゃん…、智ちゃん…
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