「少し膨らみ始めた乳房、程よく脂肪がついた太もも、むっちりしたお尻」
「子供にしてはいやらしいお尻。もう充分妊娠可能な体。エロ過ぎる」
夕べはあれから激しく射精したというのに、いままたロリエさんのこんな書き込みを読み返していたらたまらなくなって、いつものようにクッションに乗っかってケツ振っています。ロリ用ショーツのクロッチ部分は、夕べ射精した精液痕が乾いて茶褐色の染みを作っています。鼻を近づけると、何とも言えないスケベな匂いがして、ますます欲情を煽り立ててくれます。結衣ちゃんの、充分妊娠可能なスケベな体をたっぷり味わいたい!11歳の幼膣に挿入しながら耳元で「結衣ちゃん、赤ちゃん作ろう!オジサンのイヤらしい精子で赤ちゃん作ろう!ああ~、結衣ちゃんの体、小学生にしてはイヤらし過ぎるから、オジサン、赤ちゃん作りたくてたまらなくなってるんだぞ!!」と囁いてゆっくりゆっくりピストン。結衣ちゃんのポッテリした唇を吸って、口内に舌を差し込んで唾液交換しているうちに、子宮口に当てがっているチンポはますます硬くなって暴発寸前。「結衣ちゃん、出すよ、オジサン、精子出しちゃうよ。結衣ちゃんが悪いんだよ、小学5年生なのにこんなスケベな体つきしている結衣ちゃんが、オジサンをイヤらしくさせてるんだぞ。だから、赤ちゃん作ろう!ああ~、オジサン、気持ち良くなってきた。精子出したくなってきた!射精したくて射精したくて我慢できなくなってきた!射精するよ、結衣ちゃんのオマンコの奥に精子吐き出すよ!赤ちゃん作るよ!!妊娠させるよ!!」自分の口から出た「妊娠」という言葉に刺激されて、腰を突き動かして何度も何度も激しく射精。あああ~、こんな鬼畜な妄想…、もうダメだ、限界!!ロリエさん、もう射精しちゃう。小学5年生、まだ11歳の子供を凌辱している妄想で射精しちゃいます。ああああ…、気持ちいい…
」
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