オレのオナニー用の下着は、親類の子のものを気づかれないように、何回かに分けて失敬してきたロリ用ショーツです。オナニーの度に下着の中に射精するので、茶褐色に変色した精液痕でガビガビになっているものがほとんどです。
「勃起したペニスのほぼ大半が出たショーツを着用している自分の姿を鏡で見ると、興奮度が増します。」
ホント、そうですよね。やや太り気味の小学生のショーツなのですが、細身のオレが穿いてもピッチピチで同じくペニスがはみ出てしまう。ましてやビン勃地になっているので…。でも、だからショーツの縁に膨れ上がった亀頭が擦れて刺激される。乾いてゴワゴワになった精液痕が亀頭に触れて刺激される。たまらなくなって、乗っかっていたクッションを抱きしめ、犯りたくてたまらない小学生を犯している妄想に耽ってしまいます。今日は休みなので、朝からずっと布団の中でスケベ妄想三昧。そろそろ限界に近い。ロリエさんの書いている言葉を口に出して欲情を高めています。
「今から結衣ちゃんのショーツの匂いを嗅ぎながらオナニーしてやるからな」
「そしてショーツに俺の濃厚な精液をたっぷり射精してやる」
「いや、ショーツだと物足りない。子宮に射精してやる!!」
「なあ、オジサンとセックスして赤ちゃん作ろう!!」
「結衣ちゃんの体がイヤラシ過ぎるから、オジサン、セックスして受精させたくなるんだ。赤ちゃんを孕ませたくなるんだ‼」
「孕ませてやる!!オジサンの精子で結衣ちゃんを孕ませてやる!!」
「受精させるぞ!!受精させるぞ!!結衣ちゃん!!ああ~、結衣、オジサンの精子、受精させるぞ!!赤ちゃん孕ませてやる!!!」
これ以上書けない…
射精してしまいます
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