休みなので、精子臭が染みついている布団の中にいます。
明け方に智子の夢を見ました。
ゆうべ智子と電話で話した記憶が残っていたのでしょう。
ちょっぴり鼻にかかった声で「お義兄さん…」と呼ばれると、いつもムラムラとイケナイ想いが湧き上がってきます。
そんな智子の声が脳内に残っていて、夢の中では至近距離でオレの目をじっと見つめながら「お義兄さん…」と囁いていて、それがすごく色っぽい(エロっぽい?)声。「何、智ちゃん?」と言って智子の肩を引き寄せたところで目が覚めましたが、当然、ビン勃ちになっていて、ちょっと強く刺激したら、すぐに射精が始まりそうなほどすでに高まっています。
いつものように、丸めたクッションに跨ってのうつ伏せ擦りつけオナです。とにかく、今は、精子を吐き出してしまわないと体が納得してくれません(笑)。いつか洗濯籠から失敬して来た智子の淡いピンクのパンティーを穿いて、智子の生写真を見ながら射精を我慢しています。パンティーは我慢汁っで濡れそぼっています。智子の後ろ姿写真のピタパン尻とそこにクッキリと浮き出たパンティーラインを見ていると、ケツが勝手に動いて、クッションにチンポを押し付けて射精してしまいそうになってきていますが、もう少しスケベ気分を煽り立てたいので必死に我慢しています。
でも、あああ~、パンティーに滲み出ている我慢汁が白く濁ってきています。我慢しようと頑張っていますが、体が耐えられなくなって精子を漏らし始めたのでしょう。今、指につけて舐めています。完全に精子の匂い、精子の味。モヤっとした白い塊、精子そのものの塊が舌に触って、あああ~、たまりません!智子を想って漏らした精子…、大好きな智子を…、あああ~、射精してしまいます…
智ちゃん…、智ちゃん…、あああ~、智子!智子!!智子!!!
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