「今日はお休みだったので、日中にですが麗子さんに会ってきました。 生理中なのでエッチは無しですね」
麗子さんと会えたのに残念だったね(^^;
「麗子さんは愛華との同居を希望していますが、愛華の方は職場にも近いですし、今の賃貸マンションの方が都合がいいんですよね。 同居をすればお家賃がいらなくなるので、経済的にはお得になるのですが・・・」
麗子さんは愛華を近くにおいておきたいのだと思いますよ!
おそらく麗子さんは事業のお手伝いを早く愛華にしてほしいのかと…
「そういういろいろなことは、もう少し先延ばしにしたいと思っています」
愛華の仕事への考え方もあるかと思うので麗子さんに嫌われない程度の先延ばしはいいかと思いますが…(^^;
「香織には愛人契約書にサインをさせますよ、きっとそれほど抵抗もせず香織は同意をすると思います」
愛華がそう言ってくれると心強いです!
「パパの「愛人」という立場を欲しがるはずです。 男の人が考える以上に女は自分の立ち位置をしっかりさせたいと思うものですよ」
そういうものなんだね
男の私には正直よくわかりませんが…(^^;
「「守操」に関する事項にも違和感を覚えないと思います、愛人になるからにはそれなりの義務が生じることは当然のことだからです」
香織がそう考えてくれるといいのですが…
「貞操帯の装着も嫌がらないんじゃないかと思いますね、自分がパパのものになったと実感できるので、むしろ嬉しさも感じるのではないでしょうか」
確かにドMの香織からしたら嬉しいかもね(笑)
「鍵はパパと愛華が持つんですね、香織は私たち二人の性奴隷になるわけなので、それがいいですね」
香織には私と愛華が鍵を持っていることは伝えないとね
外して欲しくて愛華に懇願する香織の姿が見れるかもよ~(笑)
「今の香織は想像する以上にパパにメロメロですよ、自分からすすんで愛人になりたいと思っているみたい、彼女の言葉の端々からそう感じます」
愛華はそう感じているんだね~
そうだといいのですが…
「先日の電話で「部長さんのことを好きになったのなら、もう愛人にしてもらえば」と香織に言ってみたところ、 「そうしてもらえるんだったら嬉しいな」「このまま捨てられたくないなぁ」と女心を吐露していましたよ」
そんなこと言っていたんだ~!
香織は単純に私の愛人になってもいいかな?と思っているのかもしれないね(^^;
愛人=私と愛華の性奴隷になることはまだ香織は知らないでしょうから…(笑)
香織から今日連絡があって11日(日)の午後から会うことになりそうです
香織はお泊まりも想定して月曜が祝日の日を選んだのかもしれませんね(笑)
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