昨晩、香織と電話で話をしました、ルンルンでご機嫌が良かったですよ、
あんなに激しくちょっと乱暴に犯されたのにパパのことを「優しくていい人だね」って言ってました。
レイプ気味に犯されても、好意を感じる人からされた場合だと「優しい」っていう感想になるんですね、おもしろい(^^)。
2回・3回と求められたので女としては気分が良かったみたい、パパの「精力」にもメロメロになったようですよ。
「香織の乱れ方もすごかったね~」と冷やかすと、「部長さんのせい」「あんなに激しく求められたら・・・女はそうなっちゃうでしょ」って弁解していました。
「本当に久しぶりの男だったから仕方なかったのよ」「厚かましいようだけど、処女喪失をしたみたいな気分」とも言っていました。
愛人契約書は下書きを作っておきますね、愛華がパパの愛人・奴隷になった時のものがあるので、ほとんどそのまま流用することになると思います。
名称は「愛人契約書」としますが、奴隷的な要素もそれとなく入れておきます。
香織は自分から進んでサインすると思いますね。
これからも香織とエッチをして下さいね、よろしくお願いします。
ホテルで撮影した写真は、パパにもお見せしますね。
香織がパパのチ○ポをクワエているところ、ベッドの上で脚を大きく淫らに開いている(開かされている)姿などが特に圧巻です。
愛華の個人的な趣味としては、二人が抱き合ってキスをし舌を絡めているショットが好きですけどね。
ホテルに入る時の二人のスケベな雰囲気も意外といいですよ、これからやっちゃうっていうオスとメスの雰囲気を漂わせています。
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