「予定通りという感じで生理が始まりました、来週の18日か19日にはオナニーを再開できると思います」
しばらく我慢の日が続きますね(^^;
「」愛華がかなり香織を煽っているので、彼女のテンションも20日に向けて上がっているようです」
あまり煽らないでください(笑)
会ってガッカリされたらショックなので…(^^;
「性的な相性が良ければ愛人になってもいいなっていう気持ちになっているようですね。 女性としては「愛人」という語感にちょっと弱いというか、魅力を感じるんですよね、それは愛華も同じかなって思います」
香織が気に入ってくれたらいいのですが…
「明日はお休みなので、麗子さんのお仕事のお手伝いに行ってきます。 彼女は事業をしておられるので、愛華は勉強も兼ねてお手伝いをします、無給です」
頑張ってね~(^^)
「まだずっと先のことになると思いますが、愛華は今の不動産会社を退職して麗子さんの事業に関わることになります、彼女にそう望まれてもいます。 同居もいずれその後に開始することにはなると思います」
そう考えているんだね
「こんなことをパパにお話していいのかって思うのですが、パートナーも愛華も子供を育てたいと考えているので、その方策を真剣に検討しているところです」
それは良いことだと思いますよ
「あくまでも将来的なことになります。 実は子供の種の提供者として麗子さんの甥っ子さん(麗子さんのお姉さんの子供)が候補に挙がっています」
他人より近親者からの精子提供が可能であればそれが一番良いかと私は思います(^^)
「麗子さんからは既に話が通してあったようで、その場で「僕でよければ」という言葉が聞かれました。 彼も愛華のことをとても気に入っていたって、麗子さんから後で聞きました」
将来的には甥っ子さんとエッチをして中出ししてもらうことになるのかな?
「ちょっと現実世界に引き戻してしまってすみません。 リアルな話をしてパパをがっかりさせてしまうかもって心配しています」
もし愛華とエッチをするとなると複雑な心境にはなりますが…(^^;
「いらないお世話かとも考えたのですが、香織に膣圧トレーニングの方法を伝えておきました。 既に数日は熱心にトレーニングを行っている様子です、香織の女心を感じます」
トレーニングしている様子なんだね~
私としては香織とのエッチの相性が最優先なのでおまんこの締まりは正直全然気にしないですよ~(笑)
愛華には申し訳ないとは思いますがそんな香織の女心にキュンとなってしまいます(^^;
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