「愛華のオナニーがとても楽しいです、愛華の脳内に出てくるスケベなパパのイメージが最近では更に強いものになっているからです」
それは私も嬉しいです(*^^*)
私も愛華とのエッチな妄想が過激になってきているような気がします(^^;
「パパが母に会ったら、ストレートな言葉で口説いてあげるのがいいと思います。 母はパパの実直な姿勢に誠実さを感じると思いますし、高く評価もするでしょう」
私はそのつもりでいるのですがお母さんがどう感じ取ってくれるのか心配もあります…
「それに母には「こんなに熱心に口説かれてるっていうことは、好感を持ってもらっているんだな」って感じるでしょうね、女の自尊心をくすぐるはずです」
愛華の目の前で全力で口説くつもりでいましよ~(笑)
「香織さんが魅力的でお話しているだけでちんぽ勃っちゃってます(笑)」とか「香織さんが愛人になってくれたら嬉しいな~」とか「香織さんをイカせてみたい!」なんて真顔で言っても愛華は引かない?(笑)
「愛人にしてもらってもしもパパと母のお付き合いが長くなったら、将来的に母を「側室」に格上げして頂けると娘の愛華としても嬉しいです」
愛華の気持ちはわかりますがそれは難しいかな~(^^;
パートナーさんがいるとはいえ正側室は愛華というのは変わらないかもしれません…(^^;
おそらくお母さんととの付き合いが長くなって大切な存在になっても変わらないと私は思っているのですが…(^^;
「いつかパパと母(正側室)と愛華(第二側室)の3人でプレイを楽しむ機会が訪れるかもしれませんね。 香織(正側室)と愛華(若側室)がベッドの上でパパのチ○ポを取り合う、そんな日が来るかも」
私のなかで愛華(正側室)でお母さん(第二側室)だったら3人でプレイするのも興奮します!
「これからは私たちの間では母のことを「香織」って呼び捨てにしましょうか」
愛華が良ければこれから香織にしましょう
「パパと香りの間で起きることは、正直に愛華に教えて下さいね。 香織がこんな反応だったとか、こんなことをしてもらった・こんなイヤらしいしてあげたetc.」
もちろんそのつもりでいます!
「愛華が知らない香織の性癖とかも知りたいかな、香織の女の顔も知りたい」
雌の香織を包み隠さず報告しますね(笑)
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