昨日の木曜日はお休みだったので、久しぶりにピストンマシーンを使ったオナニーを楽しみました。
日中は外も少し騒音もあるので、声も出しやすいというかあまり気にしなくてすみます。
ピストンマシーンは、犯されている感覚があってМの愛華向きですね。
昼間から脚を開いてマ〇コをディルドで突かれて楽しんでいるという恥ずかしさは感じますが、快楽を欲する本能には勝てませんね。
以前から時々思っていたことは、母は離婚してから性欲処理をどうやって行っているんだろうということです。
離婚後10数年がたちますが、再婚をするでもなく、新たに男を作ろうとすることも無かったのでちょっとだけ疑問に思っていました。
親子でオナニーの話はしたことがないのでよく分かりませんが、母もしているのかなって考えたりもします。
母はまだ45歳なので、女の性欲は強いままの状態を維持していると思うんですよね。
思い切って、「今度の誕生日にお母さんにバイブをプレゼントしようと思うんだけど、どんなのがいいかな?」って聴いてみようかな。
母はああいう性格なので怒ったりはしないと思うのですが、やめた方がいいでしょうか。
「太いのがいいのでお願いね」って笑って言いそうです、それもちょっと怖いけど^^;。
一緒に住んでいた高校生の頃、愛華がオナニーをしていたことを母は知っていたようです。
「声は我慢しなくていいよ」みたいなことをそれとなく言われたことがあります。
そう言われて、かえって少し声を抑え気味にするようにしていましたが(*^^*)。
パートナーシップ契約書を作成する予定ですが、それに先立って近日中に自治体に「パートナーシップ宣誓書」を提出することになりました。
全国すべての自治体で設けられている制度ではないのですが、幸いなことに私たちが住んでいる自治体では制度設定がなされているようです。
「宣誓書」の書式はダウンロードしましたので、戸籍謄本(独身であることを証明するのに必要)・マイナンバーカードを一緒に持参して手続きをすることになります。
手続き後にパートナーシップ宣誓証明カードをもらうことができるようです。
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