昨日は出勤でしたが、今日は週末ですがお休みを頂きました。
この後11時にお友だちと待ち合わせをして、ショッピングに出かけてきます。
麗子お姉さまと会うときのあいかの気持ちは、期待が9、躊躇が1といった具合ですね。
お姉さまの性的な対象となることに、「私、パパの側室なのにこんなことをしてて、いいの?」っていう気持ちが今でも少しあります。
会ってしまったらもう逃げ出せないっていう感じがあって、説明は難しいのですが、自分を相手に任せて投げ出すという感覚ですね。
ビッグサイズのディルドが付いたペニスバンドは使われてみて、大きさがきついけれど案外といいものだなって思いました。
大きいから気持ち良くなれるというわけでもないですね。
あいか的にはディルドの長さはあまり必要に感じませんが、少し太めの方がいいようには思います。
それにしても今回使われたものは大きかったです、あれは外国の巨根好きな女性が使うようなサイズなのかな??、それくらいの大きさでしたね。
「その大きいのをあいかのまんこ(愛淫花)は受け入れて何回もイッたんでしょ?」
その通りですが、ただ恥ずかしいです(*^^*)、でも先ほども書きましたが、サイズが大きいから得られる快楽がすごく大きくなるということもないと感じました。
麗子お姉さまはSではないけれど、相手を攻めてその反応を楽しむタイプの女性ですね。
やはり相手に対して支配的な傾向はあります、乱暴ではないですが。
あいかが可愛がってもらえるのは、彼女のお好みに合っているからだとは思います。
М的な性癖とか反応とか、どんなプレイでも受け入れるところ、声やルックスも含めて。
お姉さまは「あいかみたいな可愛い子が、(レズセックスで)いい声で鳴くのを観るのが楽しい」「男とやってもこんなに淫らに振舞うんだなって考えると悔しいけど」って言って下さいますね。(続きます)
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