(前回の続き)
「いいマ〇コだ、すごく締まってたよ、名器を持ってるんだね」と言うパパはすぐに、「この後はホテルで続きをやらないか」とあいかを誘います。
「ホテルのベッドの上で2発目をたっぷり楽しもうよ、気持ち良くしてやるから」
「あと2~3発は軽~くできるから、満足させてあげられるよ、セックスが好きなんだろ? 私は真面目そうにしてるくせにヤリたがってる子は表情で分かるんだ」
そんなパパの言葉に誘われるようにベッドに向かうあいかです。
生理中でもいろんなエッチな想像が頭に浮かんできます。
パパと知り合って恋をして、体を許し愛人になって、そして結婚して側室になってという段階を踏むごとにどんどんあいかは恥ずかしい想像を膨らませる女になっていきました。
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