昨日は午後から3人で過ごしました、簡単にですがパパにご報告します(報告その1)。
ベッド上では3人で絡み合うちょっとした乱交状態になるかもと予想していましたが、そんなことはなかったですね。
シャワーを浴びた後、3人ともパンティーだけを身に着けてベッドに上がりましたが、
麗子お姉さまの「美沙、あいかさんを楽しませてあげて」という一言ですぐに事が始まりました。
美沙さんがあいかをリードする形で、キス・愛撫があり、美沙さんの唇があいかの体を這い、乳首をしゃぶられるといった時間が比較的長くありました。
さすがに手慣れた感じでしたから、あいかはもうそれだけでメロメロにされてしまいました。
パンティーを脱がされて脚を開かされましたが、
すぐに攻めてこないでじっとあいかのマ〇コを鑑賞するみたいにしばらく見つめるのは、お姉さまと同じだなって思いました。
「おツユがいっぱい湧き出してる、イヤラしいな」「これが男性を知ってるマ〇コなのね・・・」
「初めて見た人はバージンだって勘違いしそうなくらいきれいなマ〇コ」などと、お姉さまなら言いそうなイジメ言葉も美沙さんは発します。
麗子お姉さまと関係を結ぶ中で、そういうイジメ言葉も自然に習得したのでしょうね。
「おじ様以外の男性とはしたことがないの?」とも尋ねるので、美沙さんはそんなことに興味があるのかなって思いました。
あいかは首を振って、「主人とだけしかしたことはないです」と答えましたが。
いずれにしろ、普段の際立った美女なのに清楚な感じの美沙さんとはイメージが違っていましたね。
その後クンニをしてもらいましたが、美沙さんのテクニックはお姉さまに引けを取らないくらい上手なものでした。
麗子お姉さまは私たちの様子をベッドの隅でずっと見ておられました。
あいかがちらっと彼女の方を見た時、お姉さまの右手がパンティーの中に入れられていました。
(続きます)
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