パパがこちらに来られるときは基本お泊りでお願いしたいです、一夜をともにしてこその夫婦だと思いますから。
夫婦の「夜の営み」を楽しみたいですね(^^)。
あいかはパパの「妻」ですが、実は「側室」という言葉もロマンがあってすごく気に入っているんです。
あいかの場合は"寵愛を受けている"側室だと自負しているので、戸籍上の正妻よりも実際には夫婦として上だという意識(そう思いたい意識)もあります。
それに、側室という身分になんの引け目も感じていないですし、むしろパパの側室であることに誇りを持っています。
でも、パパが「妻」だけにしたいということであればあいかは当然に従います。
もしも将来的に両親にパパを紹介するということになったら、事実ありのままに「あいかはこの方の側室なの、もうずっと前から」っていう説明をするつもりでいました。
愛人でも2号さんでもないということは強調したいところですね。
どんな説明をするにしても、パパとあいかの間に子供ができてからになると思いますが。
両親が納得できる(あきらめてくれる?)ようなはっきりとした既成事実がないといけないですから。
わがままかもしれないけれど子供の認知だけはして下さいね、いつのことになるか分かりませんが生まれてくる子は間違いなくパパの子供ですから。
パパがしばらく禁欲してからこちらに来て下さるのなら一度、フェラチオ後にあいかの顔に射精して頂いた状態のあいかを撮影して欲しいです。
濃い精液を顔にたくさん浴びたあいかの写真を残しておきたいですね。
1番射精はあいかの顔に、2番射精以降はマ〇コの中に。
そんな機会を持ちたいです。
「強引に迫られ性的なおもちゃのように扱われるのがドMなあいかは興奮するようなので(笑)」と書かれていましたが、本当にそうですね、恥ずかしいです^^;。
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