パパって本当にスケベですね、「寸止めを何回も繰り返してイッたあとはピストンバイブを強にしたままあいかが何回イクか数えたい」って(笑)。
女が続けて何回でもイクことができるのは、いいことなのか悪いことなのか・・・。
まあ、疲れるまで何回でもイケてしまいますね。
あいかがパパの愛人・愛奴だった頃と、側室にして頂いた今のあいかは自分でもかなり変わったなって感じています。
愛人だったあいかの立場は不安定で、ただ体を提供してこちらも性的な快楽を得るだけの関係なのかなって思いながらお付き合いをしていました。
パパのことはもちろん大好きでしたし、心を寄せ愛情も強く感じていましたが、それはこちらの一方的な思いなんだろうなって考えていました。
だから遊びに飽きられてしまったらパパに捨てられることもあるかもっていう覚悟だけはしていましたね。
でも側室にして頂いて「妻」になることができたことによって、精神的に安定もしましたし、さらに深い愛情を感じるようになってパパに尽くさなきゃっていう心地よい責任感も覚えるようになりました。
これからもパパの側室としての務めをしっかり果たしていく心づもりでいます。
次にこちらに来られるときも、もちろんお泊りをして下さい。
あいかは最初からそうして頂くつもりでいました、愛し合う時間を充分に取りたいですから。
パパが「一週間前から禁欲して備えます!」って言って下さるのが嬉しいです、一週間前からというのはちょっと張り切り過ぎかなって思いますが(笑)。
でも女としては期待してしまいます。
パパのチ○ポで激しく突かれて、濃い精液をマ〇コの奥に大量に射出される瞬間をイメージするとあいかはムラムラしてしまいます。
強引な感じで犯されたいです、パパの強い欲望を感じると女としてあいかは幸せな気持ちになれるので。
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