美帆さんの投稿を読んでいるだけで、普段の日常からは想像できない美帆さんの心と体の奥底にある秘めた欲望を、深夜の一人の部屋で満たしている姿が思い浮かぶようです。
人に見られることがないスマホの中だからこそ、誰にも言えないような秘密の写真を入れているという、隠れた背徳感を超えて、深夜のネットの投稿版に美帆さんの恥ずかしい秘部が丸見えになっている写真を一瞬露出する。。。
美帆さんが深夜の投稿版を見ている時の昂り以上に、その投稿を見ている不特定多数の男性たちは、美帆さんのような女の子を本能で求めて昂っている状態なんですよ。
たとえ美帆さんを特定できなくとも、女の子それぞれで個性と特徴がある「女の子の中心」まで写った写真を見ることになったら、その美帆さんの姿に欲情し、妄想の中で自分の所有物として欲望を満たすための相手として認識されて、美帆さんを自分のモノとして辱めていく妄想を描いているかも知れないですね。
写真とは言え、自ら脚を開いて、まるで写真を見ている自分を誘うように美帆さん自身の女の子の入口を晒している姿に、欲情しない男なんていないんですよ。
写真に誘われて一気に硬く勃起したペニスを受け入れる場所である、美帆さんの膣口を想像しながら、柔らかく膨らむ乳房と、ツンと尖った乳首を指先で弄びながら、恥じらいで逃げようとする小柄な美帆さんを捕まえて、今さらながらに脚を閉じて隠そうとする場所の指を割り込ませて、美帆さんがどんな子なのか、直接確認していくことを想像しそうです。
「普段はそんな素振りも見せないのに、深夜の部屋でこんな写真見られて興奮する子なんだよね?」
「写真にしっかり美帆さんの奥まで写ってたよ。ココに男の人のペニスを受け入れる場所があるってこと、みんなに見られたかったんだよね?」
写真に写っていた割れ目の隙間に指を割り込ませて、熱く潤い始めた膣口を探り当てて、粘液をなじませながらクリトリスを探り出していく。。。
「すごいね、見られてるって思ってるだけで、こんなにビチャビチャに濡れてくる子なんだ?いっぱいヨダレ垂らして、男の人の妄想の中で犯されたいって思ってたのかな?」
指で硬くなったクリトリスの包皮を剥きあげるようにして、熱く潤って開き始めた小陰唇の中心の入口を探り当てていく。。。
「イヤイヤって恥じらっていても、体はこんなに求めているよ。ほら、写真みたいに脚開いて、奥まで犯してやろうな」
自ら写真に写った時と同じ格好に、今度は相手の男の人に無理やり同じ状況を強要されて、丸見えになった美帆さんの膣口に狙いを定められて奥まで犯されるかも知れないですね。
「写真に写った姿と同じ格好で犯されているなんて、すっごく恥ずかしいことだよね。ほら、こんなに熱く潤ってる美帆さんの中はすっごく気持ちいいんだってこと写真見て狙いつけてたんだよ」
こんな妄想を膨らませてしまいました。
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