しばらく息を整える時間を頂いてから、「私のも舐めて」という麗子お姉さまのご要望に応えました。
自分のおマ〇コはオナニーの時などにスタンドミラーに映すことで見慣れていますが、
他の女性のおマ〇コを目の前でしっかり見る経験は初めてです、「自分のとは少し違うな」って思いました。
脚をいっぱいに堂々と広げる麗子お姉さまの股間に顔をうずめて、
自分がしてもらったことをできるだけ真似て、あいかも唇・舌を使ってエッチなご奉仕をして差し上げました。
クンニはなにしろ初めての経験ですので、麗子お姉さまみたいに上手にはできなかったと思うのですが、
彼女の反応は意外にも良くて、
荒い吐息を吐きながら「上手よ、いいわ、それもっと続けて」「気持ちいいっ」と叫ぶ様子にあいかもいい感じでクンニができました。
やはりお相手の方に喜んでもらえるのは嬉しいことですね、何よりそれが一番です。
ホテルのお部屋に入るまでは、一方的に麗子お姉さまのおもちゃにされるんじゃないかと思っていましたが、
麗子お姉さまも女同士の快楽を楽しみたいんだなって感じることができて、当初の不安・緊張感がかなり解けました。
完全にタチだとかSだということもないみたいですね、もちろんリードする感じはありますが。
やはり、あいかを支配したいとか、おもちゃにして楽しみたいという様子はなんとなく感じますね。
それから、これは最初に書いておくべきでしたが、
お部屋にはテーブルが大小一つずつありますが、小さなテーブルの上にエッチな器具がたくさん並べてありました。
お部屋に入ってすぐにチラッと見て、ああディルドが2~3本あるな、
あれは電動バイブかな、あれがペニスバンドかなとか思ってドキドキしました。
どう見ても大きすぎるディルドやバイブもありました。
よくわからない器具もありましたね。
帰り際に麗子お姉さまから器具についていろいろと説明を受けたので、勉強になりました
今回、そのうちのペニスバンドは使いました。
明日はその様子を書き込みますね。
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