ベッドでパンティーを脱がされた後、麗子お姉さまが開脚状態のあいかのおマ〇コを見ながら、
「お父様のマ〇しか知らないのね、あいかさんはビアン処女だから合格ね」って仰っていました。
ちなみに、麗子お姉さまはおチ○ポのことを「マラ」って呼んでいましたね。
麗子お姉さまはお口が上手で、「さやかは体がきれいね、いい体してる、そそるわ」とか、
「きれいなピンク色のマ〇コ、締まりも良さそうね」と言って下さるのでいい気持になることができます。
あいかのおマ〇コをじっと見つめながら「この下のお口でお父様のマ〇を食べてるのね、イヤらしいマ〇コだわ」とあいかを恥ずかしい気持ちにもさせます。
「お父様の前で脚をパックリ開いて誘ったりするのよね、悪い子だわ」とも。
ちなみに、あいかといるときはパパのことを「ご主人」とは呼ばず「、お父様」と仰いますね。
麗子お姉さまは、パパとあいかの近親相姦(と、麗子お姉さまは思っておられる)の背徳性も気に入っておられるようです。
後でお話をして下さったのですが、あいかを気に入ってよくして下さる理由は、
「ルックスと体がいいことを地下の秘密のショーで見て確認していた」
「お父様としかセックスの経験がなくて、誰とでも寝るヤリマンではないこと」
「あとは性格と、どうもこの子はマゾらしいからイジメて楽しめるかなって思った」
「それと、近親相姦をするような子はどんな子なのかなっていう興味もあったかな」と仰っていました。
それからクンニをしてもらいましたが、これはかなり激しかったですね。
おマ〇コの周囲に舌を這わせてから、おマ〇コを舐めたり吸ったり、クリトリスを舌で転がしたり、
舌先で奥を探るようにえぐってきたり、「おいしいわ」と言いながら愛液をすするような音をたてたりされます。
快感にあえいで身悶えるあいかの反応を上目遣いに見ながら、クンニを楽しんでおられるようでした。
アクメを迎えそうになったので「もうダメです、イッちゃいます」って言っても激しい攻めは続いて、
あいかが体をビクビクとひくつかせてイッてからもまだしばらくおマ〇コをなめ続けられるんですよ。
麗子お姉さまはテクニックもですが、攻めの緩急がお上手だと感じました。
続きはまた明日書き込みます。
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