昨日はパパはお勤めの日でしたね。
一昨日の初夜での激しいセックスが影響して、疲労のためにお仕事に差し障りが出ないといいのだけれど、と心配していました。
でもパパは体力があるのできっと大丈夫ですよね。
帰り際に「もう一発やりたかった、また立ってきたよ」って仰ってたくらいですから。
2回エッチをしても、しばらく時間を置いたらまたおチ○ポを勃起させている、そんなオスっぽいパパが大好き。
麗子お姉さまからメールが入りました、「できるだけ早い機会にこちらに来て欲しい、会いたい」とのことでした。
早くあいかとの女同士の関係を始めたいっていうことだと思います。
生理が近いのでその旨を伝え、再来週の都合がつく日に麗子お姉さまとお会いすることにしました。
麗子お姉さまは「楽しみにしてる、女同士の良さをあいかさんに教えてあげるわ」って言われてましたね。
新妻になったばかりなのに、女性がお相手とはいえパパ以外の人とエッチな関係を結ぶことは、
パパにとって不愉快なことかなって懸念しますが、以前からのお約束なのでそれは守らないといけないと考えています。
あいかはパパを愛していますし、なんといってもパパの側室・妻ですから、
女同士の関係に溺れてしまうことはありません、ただいろんな経験を積んでみたいと考えているだけです。
ご心配なさらないで下さい。
またパパとセックスをしたいけれど、もうすぐ生理が始まります。
あいかのウエディングドレス姿は記念写真を撮ってもらったので、それでも見ることができますよ。
あいかのお部屋にもフォトプレートに入れた記念写真を飾っておこうと考えています。
結婚証明書・守操宣誓書も額に入れてお部屋に置くつもりでいます。
近いうちに少しだけ広めのマンションにお引越しをしようと計画していますが、
勤め先に近いこと、プライバシーが守れること、などの条件の他に、
パパとあいかの愛の巣にもなるお部屋ですから、防音がしっかりしていること、
セミダブルサイズでいいので、少し大きめのベッドが入る一室があること、などを条件に探してみようと思っています。
月に1~2度でもパパに来て頂いたら、と書きましたが、これはあいかの本心ではなく、
パパのご寵愛が深ければ頻回にあいかのところに来て欲しいというのが女としての本音です。
パパの訪問時間が短かいことがあっても仕方がないです、パパには本宅があるのですから。
エッチをするお時間が取れなくても、ちょっと立ち寄って頂いて、
キスをしたり、あいかがパパの股間に顔を埋めて、お口でするエッチなご奉仕などもできます。
「時間が無くてすまない、しゃぶって抜いて欲しいな」と仰って頂ければ、
あいかは側室としての務めをちゃんと果たすことができるのでもちろんOKです、問題がありません。
側室としては、パパの愛情を感じることができればそれが何よりです。
パパに時間的・体力的に過度の負担をおかけすることが無いようにすることも側室の心がけだと考えています。
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