麗子お姉さまはパパとあいかが実の父娘だと思っておられるので、これからもそういうことで通したいと考えています。
ところで結婚証明書にサインをする時のあいかの氏名なのですが、名字はパパの名字と同じにしますね。
結婚をするので、側室としての名字はパパと同じになるのでそれでいいのではと考えています。
「麗子さんはあいかとの交わりを相当楽しみにしているのでしょうね 」
あいかとしてはそうだと嬉しいのですが。
パパからすると複雑な心境?でしょうか。
側室になっても、パパとは恋人同士みたいに時々デートしたり、ホテルに同伴したり、
夜の公園や神社での戸外セックス(俗に青姦っていうそうですね)もして下さいね。
結婚式を挙げて、パパの「妻」に成れるのが嬉しいです。
もうすぐあいかも「人妻」になることができるんですね。
そういう言葉の語感にウットリとしてしまいます。
「あいかが不安になるのも分かるので早めに正式な側室として迎えたいです 」
と書いて下さっているのを読んで、心がほんわかと暖かくなって、
めったに涙なんか流さないあいかが珍しくちょっと涙ぐんでしまいました。
パパの優しさと愛情を感じて、何度もその文章を読み返しました。
一週間後は宝飾店でプラチナのエンゲージリングを購入する日ですね。
リングを買って、ホテルでエッチをして愛を確かめ合って、
一週間後の今頃はとてもハッピーな気持ちでいることでしょうね。
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