映画館での痴漢プレイは、全体的に薄暗い中でのエッチな行為になるので、気分が乗っていいかなって思います。
あいかがパパと一緒に映画館に行くとすれば、その目的は痴漢プレイをしてもらうため。
あいかの服装がブレザータイプのセーラー服なのは、その方がパパが痴漢行為をしやすいかなって思ってのことです。
生足でスカートもミニですし、スカートの下はすぐにパンティーなので直接触れることができます。
最初から一緒に席に着くのではなくて、映画館の一番後ろの席に就いてしばらくしてからあいかの横にパパが座ってきて、
すぐには何もしないけれど、そのうちに手をあいかの太ももに静かにゆっくり這わせて来るの。
最初は膝のあたりだけですが、そのうちに太ももの上の方、太ももの内側をパパの手が撫で擦り、
満を持してその手はあいかのパンティーのあの部分に触れてきます。
閉じていた脚を少し開いてその手の動きを受けるあいか。
あいかのパンティーのあの部分は既にもうぐっしょりと濡れています。
前の部分に触れていたパパの手がパンティーの中に侵入して、クリトリスに指で触れてきたり、
肉穴の中に指を入れて出し入れするのを受け入れるあいかは、悦楽の声が出るのを必死に我慢します。
パパはズボンの前を開いて勃起した肉棒をあいかにクワエさせ、あいかはご所望に応えてお口でご奉仕をするの。
それからパパはあいかを抱っこするようにして、後背座位であいかのおマ〇コを屹立した肉棒で深く貫くの。
ペアのプラチナリングは、パパと一緒に買いに行きたいですね。
私たちのエンゲージリングだと聞いたスタッフは変な顔をされるかもしれません、
この人たち本当に結婚前のカップルかしら?って思うかも。
普通の人から見たらどう見ても若い女性を買う中年男性と、お金目的で性を売るパパ活女子にしか見えないでしょうから(笑)。
それでもいいの、あいかは本当にパパを愛して処女を捧げた女子であり、
側室になってお種を頂いて、パパの子供をもうけようとする確信的な女子ですから。
世間の偏見や先入観に負けたりしない自信はあります。
パパがいつもリングを着けていることができないのは分かっています。
あいかも、パパと会うときは左手の薬指にリングをしますが、普段は右手の薬指に着けるようにします。
お互いに仕方のないことですね。
※元投稿はこちら >>