昨晩はエッチなことばかり考えていたので、オナニーをしてしまいました。
麗子お姉さまは、あいかを隷属させ支配したいって考えているみたいですね。
その推測はパパもあいかも同じですね。
一言で言うとやはり、お姉さまはあいかをおもちゃにして楽しみたいっていう感じでしょうか。
でもまあ、お付き合いを希望されるお話があった時点で、ある程度は想像できたことでもありますね。
お姉さまに性的なおもちゃにされる覚悟はできていますし、
正直なところ「遊ばれたい」という期待感もあるというのがあいかの本当の気持ちです。
パパに叱られそうですが。
麗子お姉さまに双頭ディルドやペニスバンドといった器具を使われてイッてしまう、
そんな淫らなあいかをパパが嫌いにならないかって心配しています。
電車の中でパパに痴漢されている場面を想像するとあいかのアソコが濡れてきますね。
ネットで映画館の中で痴漢された人のお話を読んだことがありますが、シチュエーションとして映画館もいいかもしれません。
パパが仰る「周りの人に(痴漢されて感じていることが)分かるくらいが、
ドMのあいかは興奮すると思います(笑) 」っていうのはその通りですね、恥ずかしいです。
守操宣誓式の後、貞操帯+リード付きの首輪を装着するというパパのアイディアは素敵だと思います。
あいかが完全にパパの所有物になるという象徴的な意味がありますね。
あいかも検索してみました。
本当にいろんな種類のものがありますね、見ていてドキドキしました。
手枷も目に入ってきて、手を後ろで拘束されている自分を想像して、Мのあいかはこれにもドキドキ感を覚えました。
「守操宣誓書の読み上げ+貞操帯+リード付き首輪+(後ろ手に)手枷の装着」の儀式を経て、
リードを持つパパに引かれて初夜を迎えるために特別室に向かう自分をイメージするとすごく素敵なシーンだなって思います。
パパの側室になれた悦びを感じているあいかの姿は、絶対に録画してもらって残しておきたいですね。
指輪(ペアの指輪)は素敵だと思います、特に旦那様と側室の関係である証ということであれば尚更ですね、お互いにプレゼントし合いましょう。
指輪を見るたびにパパの側室になれた悦びを感じられそう。
落ち着いたシンプルなデザインのプラチナのリングがいいな~って思います。
あいかが持っているジュエリーは冠婚葬祭用にと買ったプラチナの細いネックレスだけですね。
あいかは自分をジュエリーで飾るタイプではないけど、パパの側室であることを自覚させてくれるリングはいつも着けていたいな。
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