今、アルバイトから帰りました。
寮には門限があって、外泊には前もって届出が必要です。
あの日以来、オナニーをする時には
見られている事を意識した格好をする様にしています。
勿論、本当に見られたりなんかしたらいけません!
でも(有り得ない事ですが!)もし、知らぬ間に覗かれていた時にも
足を大きく広げた姿なんかよりも
控え目に羞じらいながら触っている姿の方が
カワイク見えるでしょうから。
それに下着だって、お部屋の中だからって油断しないで
やっぱりカワイイのを着けてます。
カワイイ下着だから、汚すのは少し勿体ないけれど
だからこそ「濡らしちゃイケナイのに‥」って
困りながらも興奮するんです。
そうしてオナリながら想像するんです。
細心の注意を払い、こっそりと見つからない様に慰めていた筈なのに…
なのに…いつの間にか、あの日の業者サンに“また”見られている事を!
『“また”オナッてんのか~!』
耳元で囁かれると同時に、耳を舐められて
驚き(聴覚)と快感(触覚)に責められて
「違います‥ 少し疲れたから、これ(ミニマッサージ器)を当てていただけなんです!」
バレバレの言い訳をする私に
『じゃあオレが手伝ってやるよ!』と言って
私では及びもつかない様なイヤラシイ使い方で
タップリと悪戯をされるんです。
『声を出すなよ!出したら寮の皆が起きて来るぞ!』
そう脅されて、恐さへの悲鳴も、拒絶や抵抗の呻きも
そして不本意な快感に込み上がる喘ぎさえも
全てを押し殺して、一晩中(更に明日も明後日も…ずっと)
獣のように犯されまくるんです。
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