けいたさん…(^^;;
せっかくレスくれたのに、ごめんね~(>_<)
残念ですが…置きは、当分お休みなんですm(__)m
今は…マユが癒されたいから…この人なら大丈夫かな~って人を見つけて、オナ見せにはまりそうになってます………募集は残念ながらしていませんm(__)mごめんね~(>_<)
貴之さん…はいマユ妄想の中では、勿論続きがあって…
☆☆さん「マユ、そんな小声じゃ聞こえないぞ、ちゃんと言えないと…その恥ずかしい姿のまま、ムービー撮り続けるからな」
マユ「お願い…☆☆さん…そんなにマユ虐めないで…(>_<)…ちゃんと言うから……マユの、☆☆さんの…精☆で、ぐちゅぐちゅになった…おまん☆…奥まで見て下さい…」
☆☆さんは、ムービー撮るのを辞め…「マユ…そんなに…恥ずかしかったの?ほらここ…」☆☆さんはマユのクリをつまんで…きゅ~っと…
マユ「イヤ…あぁ~ん…はぁ…はぁ…」
☆☆さん「クリ…凄いひくついて…ムービーにくっきり映っていたよ…本当にマユ…やらしいなぁ~…僕の白い液で中は、ぐっちょり溢れてて…クリはこんなに…ひくつかせて…」そう…マユに言葉攻めしながら…☆☆さんはマユの大きくなってひくついてるクリを…舌の先でペロッ…ペロッ…つ~…マユ「あっ~ん~っん~ダメ…ダメ…そこ…マユ…ダメだよぉ~(>_<)」
マユの…いろんな液でぐっちょり濡れたおまん☆からは…違う液体が…
☆☆さん「やっぱりマユは、濡れやすいね~今度は、潮かな~?ほらっ…」と、指でクリを弾かれて…
マユ「はぁぁん…ダメぇ~マユ変になっちゃう…(>_<)」
何度も、何度もクリを刺激されて…もう…マユの周りはぐっちょり濡れてしまい……
☆☆さん「もぅ…マユは、ダメなコだね…こんなにシーツ濡らしちゃって…」
マユ「だって…気持ち良すぎて……我慢できな…くて…」
☆☆さんは、またムービーを回しはじめ…「ほらっ足広げて…」と、その手には…ちん☆の代わりに、バイブが…マユ「あっ…イヤ…」嫌…と言いつつ…マユの濡れたおまん☆は、期待のため…奥がきゅ~っとなり…☆☆さんはムービーを撮りながら…バイブをマユの中に…
マユ「はぁ~ん~ンッ…アッ…アッいい~(/-\*)~そこっ…良いよぉ~(>_<)」マユの中の気持ちいい場所を、心得てる☆☆さんは…「マユは、ここ弱いな~そんなに良い?」
マユ「うん…良いよぉ~そこっ、もっと…もっとしてぇ……気持ちいいよぉ~(>_<)」
マユの、おまん☆からはグチョッぐちゅっ…ジュプッ…ジュプッ…と…凄い卑猥な音が…
☆☆さん「本当にマユは濡れやすいから、ローション要らないね…凄い音が、ムービーにも入ってるよ…」
マユ「はぁ…はぁ…もう…お願い、意地悪しないで…逝かせて…」
☆☆さん「ん…?もう逝きたいのか…もっとゆっくり…ほらっ…」ズプズプッ…マユ「あっ…はぁ~あっあっ…」
☆☆さんは、マユの弱い場所をバイブでゆっくり擦り…マユの反応をムービーを撮りながら…楽しみ…
マユ「お願い、☆☆さん…もぅ…もぅ…逝きたいの…お願い…」
☆☆さんはムービーを止めて…バイブを激しくしながら…乳首を舐めて…もう片方の乳首をつまみ…
マユ「あっ…あんっ…はぁ~ぁん~気持ちいいよぉ……もっと…もっとぉ~(>_<)」
☆☆さん…「気持ちいい?いいよ、逝って…」
マユ「あっ…あぁん…んっんふぅ…逝っちゃう…逝っちゃうよぉ…」
☆☆さんが乳首の方の手でクリを刺激して…
マユ「あああん…それダメ…ダメぇ…逝っちゃう~(>_<)」
……………………time up
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