読んでくださった方ありがとうございます。
今、会社に私だけなので(笑)
時間ある限り、平日もチャットを覗いてみたいと思います。
こんなおばさんとのエロトークで、股間を硬くしてくださる殿方には感謝、感謝です。
昨日、書き忘れてしまったというか、失敗談の方に書くことなんでしょうが…。
昔、女性雑誌で「微笑」というのがありました。かなり破廉恥な、セックス中心の内容で、投稿とか漫画も「エッチ~」って感じでした。
中学2年の時、部活で足首を捻挫した私は、半年間ほぼ毎日、放課後に外科に通っていました。診察の後、電気をかけるのですが、小部屋がいくつかあって、入口はカーテンで仕切られてました。
部屋の中には、漫画や雑誌が置いてあり、電気をかけている間はそれらを読んで退屈しのぎをするという仕組みです。
部屋の一つに、さっきの「微笑」が置いてあって…。
その部屋がいいのですか、自分の自由にはならない。その部屋に当たった日は、「微笑」をむさぼるように読んでました。
ある号の時、ステキな漫画がありました。中身は、女子大生が大学教授の性の奴隷になっちゃう話で、いけないいけないって思いながらも、どんどん開発されていくという内容。次号はもっとすごそうで楽しみにしていました。
やっと「微笑」の部屋にあたりました。看護婦さんが機械を15分にセットして、カーテンを閉めると同時に、私は「微笑」を手に取り、お目当ての漫画を。
思った以上の内容というか、さすがの私でも当時は知らないような、愛し合い方をしてて。気がつけば、右手はスカートの中に入り大事な部分に。
下着が邪魔なんだけど、片足には、電線があるので、片足だけ脱いで。
「ああいきそう」って、目をつむって、指の動きを速くした瞬間、「○○さん。終わりですよ~」って声と同時に、カーテンが勢いよく。仲の良い看護婦さんと目がバッチリ。
「微笑」片手に、もう片方の手は、めくれたスカートの中。パンツは電線に引っかかってる状態では、言い訳できませんよね。
看護婦さんは目がテン。実は、隣の部屋を開けるつもりだったみたいなの。
「ゴメン」って言って、カーテン閉めたけど、後の祭り。
自分の機械の時間が来て、もう一度さっきの看護婦さん。
機械を外しながら、「おませさんなんだね」って一言。
でも、次の回から、「微笑」部屋に優先的に入れてくれて。口にはしないけど、お詫びの印だったみたい。
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