大ちゃんさん、おはようございます。なんか、早起きしてしまいました。
私のようなおばさんのために、コメントありがとうございます。
でも、大ちゃんさん朝早いですね。殿方のお大事が、大ちゃんさんに、「起きろ~」って、声をかけてるのかな(笑)
独り遊びを盛んにしてた頃の話です。
家の近くに、公園があって、そこの駐車場の周りを丹念に探すと、1、2冊はエロ本とか雑誌が落ちてました。時には、ティッシュにくるまれたコンちゃんとかもwww
犬の散歩の振りをして、雑誌類を拾ってきたものです。
雨に濡れた雑誌を一枚一枚慎重にはがしながら、読んでいきました。
その中の話です。体験談を元にした小説?の1ページ目だけに、挿し絵があって。
その絵は、お便所で和式便器にしゃがみ込んだ若奥様を、下の小窓(実家のお便所にもありましたが、あれはお掃除用?)から、初老の男性が覗いているというものでした。
小説の中身は、自分がお便所に入ると、いつも外に人の気配がするような気がする。日中、お家には、お義父さんしかいない。ある時、しゃがんでいると、お尻に風を感じ、用を足した後、小窓を見るとほんのわずか隙間が開いている。
何度か、同じことが繰り返されるうちに、若奥様は覗かれることに快感を覚えるようになり、いつしか、お便所で用を足す前に、小窓を少し開け、しゃがみこむと、心の中で、「お義父さま、ご覧ください」とつぶやいて用を足すようになったというような話でした。
おしっこ姿が性欲の対象になんかなるんだぁというのが、読み終えた感想だったのですが、お便所に行き、同じように和式便器を跨いで、しゃがんでみると、小窓が気になる。
妖しい快感。おしっこを拭く前なのに、指が汚れるのもかまわず、独り遊びに没頭してしまいました。
もうこんな時間。これから、お弁当3人前です。
今日も一日良い日でありますように。
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