二十八歳で、おまんこでの快感を知ったんですね!他にも、女性の中には、乳首だけで逝ける女性もいますし、アナルで逝ける女性もいます。
オナニーでも、乳首専用の玩具やアナル専用の責め具もありますから、色々とチャレンジしてみるのもいいでしょう。それまで知らなかった快感が、きっと手に入りますよ!
ところで・・・。
嫌な男に犯されて・・・と言う妄想をする女性は多いものです。
一般的に、女性は良い意味でナルシストです。自分が美しくあり思いたいし、美しいプロポーションでありたいと願い、男からモテたいと思っています。
そして、ナルシストである女性は、妄想の中でも、自分が魅力的な存在でありたいと思うはずです。魅力的な女性は、多くの男たちから淫らな餌食として見られてしまう。当然、自分の好みではなない男からも、言い寄られたりしてしまう。さらに・・・、性的な魅力に溢れた女性は、男たちを野獣へと変えてしまい、レイプされてしまう危険性が高くなります。
レイプ願望とは、自分が男に理性を奪ってしまうほど、性的に魅力的であることの証明になります。
それに、女性は自分から男とセックスしたいなんて言えません。淫乱な女は、一般的に蔑まれる存在なのですから・・・。結果として、レイプされる犠牲者の振りをしたがります。犠牲者であるなら、淫乱な女のレッテルを貼られることがないまま、快楽を貪れますからね。
しかし、これは一般的な女性の場合です。
美羽さんのように、男に「性奴隷」として蔑まれる形で犯されたいと願うのは、まさに被虐願望です。別の言い方をすれば「破滅願望」です。
これまで、本物の性の喜びを知らなかった美羽さんは、バイブで凄まじい絶頂を体験してから、「真面目なOL」の仮面を脱ぎ捨て、「淫らな欲望が抑えられない淫乱なメス」へと堕ちていきたい・・・と、思うようになったのでしょう。
しかし、あくまでも妄想の世界で楽しむのに限ります。現実と妄想のギャップは、大き過ぎますからね。
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