真知子を狙っていた拓哉は、タクシーを拾い、とあるラブホテルへと連れ込む。
そしてベッドに真知子を寝かせると、おもむろに彼女の携帯をチェックする。
表向きは、二人の子供を女手一つで育てている真面目なOLだが、どうせ男に飢えているだろう・・・そう予測して、どんなサイトに出入りしているか、チェックしたのだ。
すると、驚いたことに、レイプ系やSMものの小説ばかり読んでいるし、どこから拾ったのか、縛られた人妻が犯される漫画まで保存していた。
拓哉はそれを見てほくそ笑むと、ネクタイで真知子の手を縛り、さらにはタオルで目隠しまでしてしまう。
こうして、ゆっくりと真知子の服を脱がせに掛かる。
「ああぁーー、い・・・いやっ・・・。」
弱々しい声で、抵抗する声を上げる真知子。
(馬鹿な女だ。強姦されるいやらしい夢でも見ているんだろう。)
そして胸を露わにすると、強引にブラを引き下げ、真知子の胸を鷲掴みにする。
だが、真知子はその手を払い退けようとはしなかった。
「だ・・だめっ・・・」
そう言いながらも、手は頭の上に上げたまま拓哉に胸を揉ませるままにしたのだ。
(相当な、マゾ女だな!なら・・・遠慮することもないだろう。)
拓哉は胸を揉むのを止め、スカートを捲り上げると、パンストとショーツを膝まで下ろしてしまう。
だが、さすがに乱暴過ぎたのか、真知子が目を覚ます。しかし、手を縛られているし、目も見えない。寝ぼけている上にパニックになった真知子は、必死に許しを求めるが、拓哉は無言のまま手を股間に差し込んでしまう。
「い・・いやっ!!」
しかし、一度、差し込まれた手をどけることが出来ない。そればかりか、拓也の指で責められ、濡れたくはないのに、真知子の身体は燃えるように熱くなり、おまんこからねっとりとした愛液を溢れさせ、拓也の指を濡らしてしまう。
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