もー、ゆきさんってすごくえっちなんだ。もう返事ないのかな
と思って見てみたらいやらしいこと書いてあったのでちんぽ
びんびんになりました。今日も妄想でゆきさんとオメコしちゃうぞ
ぎゅーっと抱き締めると髪の匂いや化粧の匂いがたまらない。
首すじに唇を這わせてからゆきさんの唇に重ねる。ゆきさんの舌
と僕の舌が絡み合ってピチャピチャ音を出している。
ちんぽがぎんぎんに起っているのがゆきさんは感じている。
ゆきさんの手がズボンの上からちんぽを触っている。
たまらなくなってゆきさんのスカートをたくしあげてパンティを
ずらせた。おまんこをやさしく触っていたらすぐ濡れてきた。
もう、おまんこはぐちゅぐちゅだ。ゆきさんもチャックを降ろして
ちんぽを触り始めた。あー・・・気持ちいい・・・
激しく唇を吸いながらちんぽとおまんこを触り合っている。
ゆきさんも声を出して腰をくねらせている。
気持ちいいのと聞くとゆきさんはウンと答える
どこが気持ちいいのと聞くと、イヤーンおまんこよと答える
もう我慢できない、入れるよというと、早く入れてとゆきさんは
言った。立ったままおまんこに入れた。ぶちゅぶちゅ・・
と音を出して入って行った。あーゆきさんのおまんこはすごい
こんなに気持ちいいおまんこは初めてだよ・・・・
おまんこの肉襞がちんぽにまとわりついてくる・・・・
あーもうだめ・・いきそうだよー
あー・・・い、い、イクー・・・・
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