「のこったぁ!」瞬間、白いムチムチとした豊満な肉体が俺めがけて突進して
くる。ユサユサと揺れるリカの巨大なおっぱいに目を奪われそうになった次の
瞬間、「パチーン!」
俺は顔面に強烈なチチの張り手をくらった。ものすごい立会いだ!目がくらむ
のをこらえて俺はなんとかリカのフンドシを掴もうと手を伸ばす。必死の思い
で掴んだのはリカのフンドシの前の部分だった。
それでもリカは顔を真っ赤にしながらぐいぐいと押してくる。
このままじゃ負ける。だが体制は圧倒的に不利だ。まだ乳ビンタのダメージも
残っている。俺は掴んでいるリカのフンドシを力いっぱい上に引き上げた。
「あ・・・あっ・・・」リカの口から声が漏れる、見ればフンドシはリカの股
間にすっかり埋没してしまっていて赤い布地の両側からは生えるにまかせたま
まの陰毛がはみ出している。
俺は素早く彼女の横に回り込むと右手で後ろのフンドシ、左手でフンドシの前
の部分をつかみ股間をこする様に
激しくフンドシを揺さぶった!! リカはみるみる怪しい表情に変わって行
く。「効いている・・・」
それでも彼女は「もっと揺さぶって」とばかりに股間を突き出してくる。
快感を必死でこらえながらも負けまいとする彼女の表情がなんとも言えず淫猥
だ。勝負!俺はなおも狂ったように手にもったフンドシを揺さぶり続けた
(続く ・・・・のか?)
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