今、kazuさんの鏡の前で見られてる感じで。。。をしてみました。
昨日のレスにも書きましたが、絶対に夢中になってしまう期待があり、始める前に
興奮しすぎないようにするのが大変でした。
洗濯が終わるころ、期待が強くなっているのを感じて、普段掃除しない場所の片づ
けをしたりしましたが、鏡の前に行きたい気持ちが強くなって、ドレッサーに座っ
てみました。服装は普段外に出るくらいに整えていました。人の目を気にした姿の
つもりでいたのに、鏡でみると、いつもの自分じゃないくらいエッチな発情した顔
で、もう我慢ができない感じでした。
命令されていると思いながら、立ってスカートの裾を少しあげてみただけで、下着
に恥ずかしい想いが溢れていくのが判りました。
下着が見えるくらいまでたくし上げると、太ももが空気に触れた様な、いつもと違
う見られている気持ちになって、太ももを強く締め付けるようにしてみたり、スカ
ートをたくし上げながら、しばらく恍惚として感じていました。自分で見ながら見
られている自分を想像して感じていました。
人に見せられないような上気した頬、薄く開いた唇は乾いて何度も舐めて、唇を舐
める舌も発情した証のようでした。
こうして鏡の前ではしたない事をするのを、事前に書き込んでいたことも、官能を
たかめていたのだと思います。
はしたなくて目をそらせたくなる顔から目が離せずに興奮している自分がいまし
た。
それから、服を着たまま下着を少しだけ降ろしてみました。
昨日まで剃毛したいと思っていた部分が、薄っすらと湿って肌に張り付き、一層恥
ずかしく見えました。
下着を降ろしただけで、陰毛まで濡らしている興奮が羞恥心が官能を高めて、少し
撫で付けただけで、恥ずかしい突起が頭を出しているのが見えました。
下着を外して服のままドレッサーの前に座り、足を広げてみました。「足を広げて
恥ずかしいところを見せなさい」そんな言葉を思いながら、足を開くとヌラりとし
た感じで開いた割れ目が目に入り、こんな風に足を自分から開く淫乱な女が鏡のな
かに居て、だんだん視点が定まらなくなって、力強く揉むようにしてオナニーを始
めてしまいました。もっと恥ずかしい命令を受けながら、限界まで我慢してみよう
と思っていたのに、座ってすぐに我慢できないくらい理性が飛んでしまいました。
以前、見せ合って感じたような、恥ずかしいのに止まらない快感が、激しく手のひ
ら全体を支配して、すぐに声をあげて果ててしまいました。
「嫌らしい○○○観てぇ~」*・_・* なんて口走っていました。
その後も、ドレッサーの椅子に両手をついて、玩具が入っていく所を観ながらした
り、鏡の前で2時間も楽しんでしまいました*・_・*
オナニーでこんなに声を出してしまったのは、本当に久しぶりです。今日は午後も
時間があるので、またしてしまいそうです。
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