今日、家に帰ってきたら誰もいなかったので、ちょといつもと違ったオナニーをしてみました。
妹の部屋に行き、電気赤外線ストーブをつけ、ズボンとパンツを脱ぎました。全身鏡の前に、ベッドを背もたれにして足をM字に開いて床に座り、ローターをクリトリスに当てました。
「んんっ」
少し声が漏れました。いつも家族にバレないようにしているせいか、無意識に声を圧し殺していました。
ストーブのほのかな灯りで、鏡に写った自分を見ることができました。とっても恥ずかしくて、思わず目を反らしてしまいました。
ローターをクリに強く当てたり、小刻みに揺らしてみたり…。強弱を付けながらジラしていきます。鏡を見ると、感じている自分の顔が写っていました。目がトロンとしていて、口が少し開いていて…こんな顔をしているんだなぁって思ったら、どんどん恥ずかしくなってきました。
ジラしているのも限界で、
「イカせてぇ」
と鏡に写った自分に懇願しました。私の手は、クリにローターを強く押し付けました。
「んあぁぁぁぁっ、
イク、イク、イクぅぅ」
体が硬直していき、クリがどんどん熱くなっていきました。全身がしびれてきたと思ったら、ビクンと波打つように体が動き、私はイってしまいました。
鏡を見ると、疲れた表情の中にも満足感に満ち溢れている私の顔が写っていました。息を切らせながらふとオマンコに目を落とすと、愛液がタラ~んと床に向かって流れ出していました。
やっぱり、私ってエロいんだなぁって、鏡を見ながら感じていました。
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