こんばんは、昨日の夜はお部屋でオナニーしちゃいました。
コンニャク玉は週末までお預け。
ディルドーとバイブで楽しみました。
ベッドのマットレスの下にディルドーをはさみます。プルンと垂れ下がった
ディルドーに四つんばいで近づき手を使わずにおしゃぶり。
ヌチャヌチャとイヤらしい音を立てて夢中でしゃぶりました。
そのうち、おしゃぶりだけでは物足りなくなってバイブも使います。
ローションをたっぷり付けて、クリを刺激しながらヌルヌルのオマンコに入
れていきます。“ズルッ・・・”っと入る感じ。
「ぅあぁん・・・」声を出しながら奥まで飲み込んでしまいます。
グリグリとねじったり・・・思いっきり抜いてすぐに深く入れたり・・・
「ぅぅぅぱぁっ!!!んぐんぐっ・・・」
上下のお口がいっぱいになっている感じがたまりません。
「あぁん・・・ほぉしいぃぃぃ・・・いっぱいほしいぃ・・・」
四つんばいになってお尻を向けますお尻を振りながら後ずさってディルドー
がオマンコに当たるところまで近づいたら焦らすようにディルドーの先端を
オマンコにこすります。
ローションと愛液でヌルヌルになっていて、、、、時々トローッと垂れてく
るのまで分かるくらい興奮して・・・
「あぁ、だめぇ、、、がまんできなぃぃぃ・・・・」
先端をオマンコの入り口に当ててお尻を突き出します。
先端が入ってきます。先っぽの太いところが入り口とおりぬけてきて・・・
“ニュリッ・・・”ディルドーの弾力ではじかれたように一気に入ります。
「!!!」
いきなりの挿入感。声も出ません。
そのままお尻を押しつけるようにしてディルドーを奥に奥に飲み込もうと動
かします。
奥に当たってキューンと来る感じグリグリ押しつけてオマンコの奥を虐めま
す。
それからいったん抜きます。ズルズルと肉の壁を擦りながらディルドーが出
て行こうとします。抜け落ちる直前で又お尻を思い切り後ろに押しつけま
す。
「いやぁぁぁぁっ・・・・」
ディルドーに蹂躙されるオマンコの感触。
何度も何度も抜いては入れてを繰り返しながら頭のねじがどんどん緩んでき
ます。
バイブを手に取り喉深くおしゃぶりして、ネトネトの唾液をたっぷりと塗し
ます。
それはほしがってヒクヒクしているアヌスにプレゼント。
「お、おしりにも、、、、ちょうだぃっ!!」
ディルドーを深く迎えたままでアヌスにあてがい乱暴に押し込みます。
ローションと愛液でトロトロになっているアヌスは意地汚くバイブを飲み込
んでいきます。
「き・・・きもちいい・・・・」
スイッチを入れたバイブの尻尾を振り振りしながらディルドーで子宮を虐め
ながら何度も何度もいってしまいました。
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