ごめんなさい、報告が遅れて、お昼ご飯を済ましてから、携帯を手にしたまま寝てしまい・・・
鏡に、お尻を向け四つん這いに、今日は目隠ししません。鏡に映る卑猥な自分を見てオナニーしましたから!
「優子さん、全て見えてるんです。おま×こ、お尻の穴も!」「入れて、ひかるさん、おま×こにバイブ入れて」下着を横にずらし、パールバイブをローションと愛液に濡れた おま×こに当て「ひかるさん、入るのよ、こんな太い玩具が優子の おま×こに見て見て」私の意思など必要など無い様な独立した生き物みたいにバイブを飲み込んで「はっあぁぁ~~ん」バイブが奥まで入り下着を穿き直し下着でバイブとローターを固定し、顔が当たる床にクッションを置き、膝にもクッションのシーツ敷いてから左手を左足首の手枷に、バイブのスイッチを入れ「あああ~あぁ~」クリのローターのスイッチを「うっぐっあぁ~~あっあっイイィ~~くぅぅぐっっ」クリの刺激が強烈過ぎて「だっめぇ~~あぁぁあっうぅ、イクイクイクイクイックゥ~」イッてもクリの刺激が続き容赦ないクリ責め。バイブで おま×この中を掻き回し、愛液を垂れ流し下着を濡らす「あっあぁぁ~次、次よぉ~来る来るぅ、出る出ちゃぁぁ~~」私は目隠しせず、鏡に映る姿を見る為、でも余裕が無い私・・・
でも、オシッコ漏らす姿を見たい、快楽の限界「うっわぁぁぁ~~」オシッコが出て下着を濡らしクッションシーツに垂れ流しました。私はを腰ガクガクさせ溜まってるオシッコを全部吐き出すかの様に、おま×この快楽を味わいながらイッてしまいました。
続き有りますので、また報告します!
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