私は、寝室で全ての服を脱ぎ全裸になり、鏡台の前に立ちに、眼鏡を掛けたままの全裸の身体を鏡に映し見ながら、両手で首を撫で下ろし、乳房に全体を撫でて乳首に、興奮で勃起してる乳首を指で摘みます。乳房を下から揉み上げ、お腹に撫で下ろして、お尻に手を廻し、鏡に背を向け全体を撫で廻してから右手の一差し指で、お尻の割れ目に沿って、スーっと下から上に撫でた時、お尻が少しキュゥっと締まりました。眼鏡を外し、コンタクトにして道具を持ちキッチンに!!
スタンド型の鏡の前にM字開脚で座り、私の姫(おま×こ)を鏡に映し、陰毛が薄いのでクッキリと鏡に濡れ出した姫を晒し「凄く良く見えるわ、優子さん。」私は指で姫を拡げる「奥まで見て、優子の おま×こ、ひかるさん見て、見える、」私はローションを下腹部に垂らしローションを手で撫でながら下腹部、陰毛そして、おま×こ、全体にローション馴染ませる様に おま×こをなでグチュグチュと音がして「優子さん、どう?中にもローション入れる、指入れてイイ?」「ひかるさん、指入れて優子の おま×こに」私はローションまみれの指二本入れ「あっうっう~~ん」おま×この中で指を ゆっくり、ゆっくり動かし、おま×こが濡れるのを指で感じとれました。
吸引式のローターをスポイトでクリをジュル、ジュルと音共にクリを吸い込み「うっわぁぁ」「凄~い、優子さんのクリ吸い込みましたよ、クリ大丈夫。」私は下着を穿いて、足枷を両足首に付け、手枷を左右の足枷に繋げ足枷の棒で足を固定しました!
ごめんなさい!!
結構、長文になりますし、今日も優子クタクタなんで続きは、また報告します。
お昼ご飯もね!
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