はるかちゃん こんばんは~私もオナニーしてる時は、はるかちゃんがオナニーしてる姿を想像しながらオナニーしてるよ今日もお仕事が終わって帰り道でオナニーしちゃいました。車での帰り道高校の近くを通ってると部活動が終わって帰ってる高校生の集団が…吹奏楽部なのか皆楽器を持ってたんだけど私は、制服に眼が行ってしまって紺のミニスカートから伸びる綺麗な脚を見た瞬間オナニーしたくなって気が付くとストッキングの下のショーツが愛液でグッショリ濡れて来ました。その女子高生の横を通る時に風が吹いてミニスカートが捲れて下着が見えました。でも残念ながら皆短パンとかスパッツだったんだけど、それはそれで興奮してきて、私って普通に下着が見えるよりスカートの中に短パンとかスパッツとかブルマーを穿いてる学生を見ると目茶苦茶興奮して来るんだよね。その短パンとかスパッツとかブルマーの下は、どんな下着を穿いてるのかなぁって想像しちゃうから…興奮してきて、オナニーしたくなってどっか場所を探してたんだけど夜早いせいか何処へ行っても散歩とか夕涼みの人で出来そうな場所が無いんです。そこで思い付いたのが私が学生の頃にオナニーした事がある河原だったんです。一旦家に帰って娘逹と夕食を食べて娘逹が寝るのを待ってさぁ~私のオナニータイム開始です。娘のスクール水着を借りて身に付けてその上は、会社の制服を着て(紺色のベストに紺色のミニのタイトスカート)家を出ました。学生の頃にオナニーしてた河原迄は、少し遠かったんで、近くでオナニーが出来そうな河原を探してたんだけどこの時期って夜遅くなっても犬の散歩とかで人が居ない所って意外と無いんだよね~仕方無く私は、学生の頃にオナニーしてた河原迄行って見る事にしました。車で走る事1時間余りやっとの思いで学生の頃にオナニーしてた河原に到着しました。実は、此処は、お外でオナニーしたい時にどうしても場所が無い時のオナニースポットだったんです。此処なら土手を人が通っても草とか茂みで河原迄は、見えないから安心なんです。早速河原に降りた私は、会社の制服を脱いでスクール水着になって川の中へと入りました。学生の頃にしてたオナニーと同じようにうつ伏せになって腰を前後に動かして川の水がオマンコに当たる様にしてました。「ア~ッ!気持ちいい~ア~ッ!」頭の中では、はるかちゃんが制服姿で放課後に誰も居ない教室で机の角にオマンコを擦り付けてる姿を想像しながら腰を前後に動かしてました。はるかちゃんのオナニーもっと見たいよ~此処からは、私の川の中でオナニーしながらしてた妄想なんだけどはるかちゃんが制服姿で放課後誰も居ない教室で机の角にオマンコを擦り付けてる姿を見た私は、もっと近くで見たいと思いはるかちゃんに近づいて行くとはるかちゃんが気が付いて「私のオナニー見てたの?」って聞かれたから「ごめんね。見るつもりは、無かったんだけど教室の前を通ったら変な声がしたから何だろうなぁ~って思って見たらはるかちゃんがオナニーしてたんでビックリしちゃってつい見てしまったんだよ!」私からのお願い!はるかちゃんの机の角でするオナニー見せてほしいの…そう言うとまたはるかちゃんは、机の角にオマンコを擦り付けてオナニーをしてくれました。私は、はるかちゃんのスカートを捲るとはるかちゃんは、ブルマーを穿いてて私に「ブルマー脱いで下着見せてあげようか?」って聞いて来たので私は「そのままブルマー穿いたままで角に擦り付けてほしいの!」って言うとブルマー穿いたままではるかちゃんイッちゃいました。今度は、私の机の角でするオナニー見ててね。そう言うとはるかちゃんは、じっと私の机の角でするオナニー見てました。「ア~ッ!イキそう!イクッ!イクッ!イクゥ~」私は、潮を吹いちゃってイッちゃいました。そんな事を妄想しながら川の中でスクール水着を着たままで潮を吹いてイッちゃいました。川から上がって水着を乾かす意味でゴツゴツした石を探しました。今度は、石の上にうつ伏せになって石の角がオマンコに当たる様な体勢になって腰を前後に動かしてました。「ア~ッ!気持ちいい~イキそう!イクッ!イクッ!」最後は、脚をピ~ンと伸ばしてスクール水着を着たままで潮を吹いてイッちゃいました。スクール水着の股間の部分は、私の愛液でビショビショになってました。帰り道次は、学生の頃にしてた林の中でしてたオナニーをしてみよう…って思いました。はるかちゃんのコメ読んでたらまたオナニーしたくなって来たんではるかちゃんと同じように枕を股の間に挟んで今からオナっちゃいますね。
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