工業団地・卸商団地みたいな所、きっとロイちゃんの住む町の近くにもあると思
う。そういう所って深夜はほとんど人通りがなく閑散としている。大通りからちょ
っと横に入ると街灯がない所も多く薄暗い。捨ててもいいかなって服を着て、車か
ら降りて暗い裏通りを歩く。人は全然いないし車も通らない。そんな路上で痴漢に
扮した彼氏に後ろから襲ってもらう(マネをする)。ビリビリに服を破かれてアス
ファルトの上に倒される。硬いアスファルトの上で仰向けにさせられて正常位。少
し強引に挿れられる。ピストンするたびに背中が痛い。背中の痛さがピストンの気
持ち良さより大きくなった頃、痴漢彼氏に起こされて、電柱に手をつかされて立ち
バック。電柱に貼られた広告が日常の街中の風景を思い起こされる。が、こんな所
で私は裸で犯されている。気持ちいい。おまんこに当たるひんやりした夜の風と、
強姦彼氏の肩越しに見えた星空。背中の硬いアスファルト。子供の頃に大の字にな
って道路に寝転んだ時以来の感触。でも、今は大人、しかも裸。
翌日出勤途中道路を歩いていると、道路にある小さなシミ。私じゃないとわかって
いても、もしや誰かが昨日ここで… と考えると、昨日の快感が鮮明に思い出され
てくる。
こんなんもどう?^^
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