OLのロイさんは珍しく課長から「今日残業お願いしてもいいか?」と声をかけら
れた。特に予定が入ってなかったのでロイさんはOKした。久しぶりの夜の残業。今
週中に仕上げなければならない書類の作成のお手伝い。夜も8時を過ぎみんな帰
り、会社の事務所には課長とロイさんの二人だけになってしまった。こんな仕事な
らわざわざ私を残業させなくてもいいのになぁ、まぁ課長嫌いじゃないからいい
か!でも、人がいなくなった会社の事務所ってなんか…オナニーしたら気持ちいい
だろうな、と考えていた瞬間、課長がすぐ後ろで「ロイ君、せっかく残業するのだ
から楽しく残業しないか!?」と。「楽しい・・・ ですか?」 「そう、もうみ
んな帰ったし誰も来ないし、暑いから服を脱いで残業しよう」 ロイさんは、課長
何を言ってるの?という気持ちとヤバイ!エッチな気分を覚られたかとの思いで固
まってしまった。「ほら、脱ごう!」課長はそう言うとロイさんを立たせて、制服
を脱がせ始めた。隣の席の同僚の机の上に置かれていくロイさんの制服。課長にさ
れるがままスカートを机の上に置いた瞬間、一気に恥かしい気持ちと事務所で下着
姿になった開放感が沸いてきた。アソコがじんじんと熱くなっていく…。下着姿の
自分を見る課長の目。カレンダー横の窓ガラスには下着しかつけてない自分の姿。
さっきまでしてた仕事の事は頭から吹き飛んだ。呆然としていると課長が「ほら、
ロイ君、続き続き!」と残業の続きを催促してきた。「あっ、はい。」さっきまで
何をしてたんだっけ?あ、そうそうこれだ。続きをしているとまたカレンダー横の
窓に写るエッチな自分の姿、横を見ると課長がじっと自分を見つめている。今まで
見せた事ない課長の視線。ロイさんの動き一つ一つをじっと見ている。つま先から
足、お尻、胸、うなじ。それだけでロイさんは仕事の手が止まる。集中できない。
するとまた課長が手が止まってるぞ!と催促してくる。イスで腰を動かした時、ア
ソコにヌルッとした感触。もう完全に濡れている、ヤバい。課長に気づかれちゃっ
たらどうしよう。でもすごく感じる… 私なんでこんな姿になったの?ここは会社
だよね?気持ちいい… 触りたい… いろんな思いが頭をグルグル回る。気持ちい
い混乱。でも課長は手を出してこない。見ているだけ。こんな状況で仕事なんて出
来るわけない、気持ち良すぎて手が自然とアソコに行っちゃいそう。我慢の限界が
来てついに課長にお願いする。課長、お・・オナニーしてもいいですか。小声でし
かも語尾が聞き取れないほど自信の無い声。1秒もたたないうちに「ダメだ!」の
声。「はぃ」。声は荒いが目はニヤニヤしている課長。もう下着がビチャビチャで
イスにシミが付いているのも気がついているだろう・・・
こんないじめをしてみたいですね(笑)もちろん僕の妄想です^^
会社でオナニーしたことある?機会があったら是非してみてね!
長くなってゴメンね、読んでくれてありがとう。
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