ロイさんの家から少し離れたマンション、時間は早朝の3時頃。もうそろそろ新聞
配達のお兄さんがバイクで動き回る時間帯。ロイさんは事前に下見をし、そのマン
ションの玄関から少し離れた非常階段から2階にあがり、通路を伝ってオートロッ
クの玄関の内側に入れる事を確認済みなのです。オートロック玄関の外には郵便受
けがたくさん並んでいます。隔てているのはオートロックの玄関と大きなガラスだ
け。ロイさんは2階から玄関へ降りてくる途中の踊り場で服を脱ぎ、玄関の内側の
エントランスにある椅子に腰掛けオナニーに夢中になっています。
そこへ新聞配達のお兄さんがやってきました。ポストへ新聞を入れてバイクへ戻ろ
うとした時、内側にいるロイさんに気がつきます。まさか・・!と思い、オートロ
ックの玄関へ近づいてきました。ロイさんもお兄さんに気がつきましたが、気づか
ないフリでさっきよりもクリを擦る指を激しく動かします。どんどん気持ち良くな
って・・イキそうになります。お兄さんも玄関のガラスにへばり付くようにロイさ
んを見ています。お兄さんのズボンはもう、パンパンにあそこが膨らんでいるのが
見えました。ロイさんはさらに感じてしまい絶頂を迎えます。しばらく放心状態の
ロイさんは何事も無かったようにエレベーター奥の階段の方へ消えていきました。
服を着るためです。服に着替えたロイさんはマンションへ侵入した2回の通路から
非常階段を降りて、玄関に人影が無いのを外から確認すると、お兄さんが見ていた
場所へ行ってみました。触ってみるとまだ少し生暖かい白い液体がガラスにかかっ
ていました。
(この話もフィクションです)
どこにでもあるようなオートロックのマンションですね。ほとんど動物園状態のオ
ナニーです。想像だけでお楽しみくださいね^^
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