調教をする為、電車で移動中だ。だが調教は既に始まっている。私達の周りには人影は無く、女はハーフコートの前を少し開けブラウスの下はノーブラでミニにTバック着用している。私が女の後ろから体を密着させ、女のコートのポケットに片手を入れ、電車内でよく見かける、恋人達を演じた。女はドアの手すりに掴まり外を向かせ、窓には女の吐く息で白く曇っている。既に女は感じているのだ!それもそうだ。Tバックを前後逆に履かせ、お尻に食い込むはずの紐が恥骨からクリを刺激し、ヒダにしっかり食い込んでいるのだ。そして歩く度、ブラウスに擦れた乳首は硬く尖り、イヤらしいシルエットをブラウスに浮き立たしている…こんなに乳首も尖らせてイヤらしい女だ!私は囁きながらコートの隙間からブラウスに浮き立った乳首を摘んだ!女は肩を震わせ吐く息が更に窓を曇らせる。そして、片手をポケット深く沈めポケットには大きな穴が空いているのだ!コートの中は異様な湿気を帯び、ミニをコートの中で捲り上げ指を太ももから恥部へ這わす。湿気の根元はここだ!Tバックの紐がワレメに食い込み、たっぷりと汁を含んで、今にも溢れそうだ…shu.7777@docomo.ne.jpメールお待ちしています。
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