こんなオナニーはどうですか?
小雪は仕事から帰ると、下半身だけ裸になる。そして、姿見の前に椅子を
置き、そこに浅く腰掛けるようにして、M字開脚の恥ずかしいポーズにな
る。
「小雪は、古風な女なので、恋人にしか身体を許せません。」
この時、おまんこを両手で広げて・・・。
「でも、身体の疼きには堪えられません。誰か・・・、小雪のおまんこを見
て下さい。」
「熱いチンポに飢えた、浅ましい肉の穴・・・。」
「誰かに、思いっきり淫らに責め嬲られ、狂わせて欲しい!」
「役所では、私が、こんなにも浅ましい女だとは、誰も知りません。」
「でも、誰かに知って欲しいんです。」
「古風で清楚な女の仮面を脱ぎ捨てた、淫乱で浅ましい小雪の本当の姿
を・・・」
「垂れていくわ。いやらしいまん汁が・・・。お尻の方まで・・・。」
「今は、サラミが私の恋人です。」
「どうか、おまんこにズブズブと太いサラミを突っ込んで、淫らに狂ってい
く小雪の姿を見て下さい。」
「ああぁぁぁっ!!もう、我慢できません。」
さあ・・・。ここまで言えたら、思いっきりサラミをおまんこに突っ込ん
で、オナニーをして下さい。
きっと、素敵な絶頂が得られますよ。
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