そして尖った乳首をドアのガラスに押し付ける。女の乳房がイヤらしくガラスにつぶれる様に歪み、乳首が乳房にめり込む!女はうつむきかげんに、右手でドアの手すりを握りしめ、肘でカバーする様に右からは見えぬ様、恥ずかしげにガードしている。…イヤらしいねぇ。外からは、乳が丸見えだよ!俺も乳房に乳首がめり込むイヤらしい、お前の乳を外から観てみたいよ!…女はイヤらしい言葉責めに反応するかのごとく恥ずかしげに囁く!…み・て・く・だ・さ・い!もっと…イジメて…下さい。…いいコだ!じっくりと焦らしながらイジメてあげるからなぁ!…私は女の体を後ろから押し、乳房をガラスに押し貼り付ける。イヤらしく、ガラスに吸い付く様に乳房がつぶれ興奮と経験した事のない快感に女は、体が火照り白桃の様な乳房がピンク色に赤みを帯び血管が浮き立っている。そして私は左指を女の唇に触れ、女は微かな喘ぎ息を吐きながら、私の指を舐め始めた。ねっとりとした唾液が指に絡まり、唇が唾液で濡れだす。……体験談です。良かったらメール下さい。shu.7777@docomo.ne.jp
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