サングラスを渡すはずがない!サングラスのレンズには、裏からマジックで黒く塗りつぶしておいたのだ。女は納得したのか、鼻先にちょこん!とサングラスを乗せたままイヤらしく、瞳は笑みを浮かべ、目元にサングラスをずらし上げるのだった。その女の瞳からは、男の我慢汁ならぬ、女の期待汁が、溢れている事を物語っていた様だった。そして、私は女の羞恥心を煽り、耳元を舐めまわす様な言葉責めをしながらイヤらしく囁く。…イヤらしい乳首だ!こんなに勃起して、浮き出ているじゃないか!…私は微妙に左指で、かするかの様にブラウスの上から乳首を刺激した。女は敏感に反応し、乳房を震わせる。…いい反応だ!ご褒美にブラウスのボタンを外してあげるよ!…私はおへそ辺りまでボタンを外し乳房を直接、下から揉み上げた。…乳房もこんなに張っちゃて、乳首を直接、摘んだら、どうなっちゃうかなぁ?…女は興奮してきたのか?いや!興奮して息が荒くなり始めている。そして電車内の状況は私の背中が壁になり、離れた乗客からは何をしているか見えない。それをいい事に私は、女の体を後ろからドアに押し付け、ブラウスの隙間から乳房を揉み出した。そして尖った乳首をドアのガラスに押し付ける。
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