シンプルな物だ。ただ、サイズを少し小さめに指定し、後ろ前、逆に履かせたのだ!これで、どうなるかお分かりでしょう。お尻に食い込むはずの、Tバックのヒモが、恥骨から割れ目にかけて食い込み、歩く度クリを刺激するのです!勿論、お尻にも、しっかりと食い込ませて履かせ、サイズが小さい事と綿は濡れると縮み、硬くなる!と言う事も重なり、歩く度、ぎりぎりとアソコに食い込むのです。ぞくにSMで言う、縄パン(麻縄で作った、ウエスト部分の輪っかに股を通した物)をTバックで作り上げたのである。歩く度、擦れる乳首、食い込むヒモ!女はすでに異様なエロスをまとっていた。そして私達は周りに人が居ないドア付近に立ち、私が女の後ろから体を密着させ、恋人の振りをしながら、電車内のよくある風景を演じた。私は女に濃い色の、サングラスをかける様、手渡たす。これなら、顔は多少分からないし、緊張感もほぐれると思ったのだろう!?女はありがとう!と言い、イヤらしい笑みを浮かべ、迷わずかけた。しかし女の思惑はハズれた。…えっ?!これは…女は戸惑っている様子だ。私は女に、目隠しプレイ!と囁く。私がただの、サングラスを渡すはずがない!
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