…私達は電車内で羞恥系ソフト露出プレイを始める事にした。始めに、ここで説明しておくが私の露出とは、見せる露出ではなく、あくまでも羞恥プレイを基本とした露出なのである。分かり易く説明すると、観られているかも知れない!気付かれてるかも知れない!と言う「かも知れない」が刺激と絶妙なニュアンスを生み出し、女の羞恥心を煽る物なのである。見せ付けて、赤っ恥を快感と感じるのとは、全く異色の物と考えてもらっていい!そこを理解の上、読んでもらいたい。…女はフレアー系のミニを履きTバックにノーブラである。人影の少ない車両を求め、歩き回るたび、女の乳首がブラウスに擦れ、イヤらしく尖った乳首のシルエットをブラウスに浮き出させている。しかし私は、最初からノーブラ、ノーパン等の露出は好まない。今回のノーブラ、ノーパンは女の希望であったが、あえてTバックを着用させた。女は不満をちらつかせたが、Tバックには女の羞恥心を煽るに、充分な細工を施してある。細工と言っても、局部に切れ目や穴を空けるなど、下品な細工はしていない。シンプル、イズ、ベスト!まさに、この言葉が当てはまる細工なのだ。Tバック自体もレースなどが付いていなく、生地は綿で、ごくシンプルな物だ。
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