夜勤後。寝て起きての貴重な休日、一日全てをオナニーで消費してしまった。
ご飯食べても風呂入ってもなんか気を紛らわそうとしてもずっとクリいじってる。
オカズは同じようなことばかり考えていた。
複数人から犯されたい、だけれど安全にという願望。(現場猫くらい安全のことしか考えてない)
ハプバーのこと調べてた時、駅伝という概念があるのを知った。女の子がルームに入って、男が入れ替わり立ち替わりで女の子を犯しまくるというやつだ。
羨ましい。だがせっかくの妄想ならもっとオープンに行きたいと思ってしまった。
こういう場で募集を掛けて、わたくしは一人でラブホに待機。呼ばれた男が入ってはゴムをはめて即挿入し、射精したらわたくしの着ている網タイツやオープンクロッチの下着にゴムを括り付けて退出を繰り返す。
同じようなシチュだとトイレでもいいのだがラブホなら盛大に声が出せる。(まあトイレハメでも安全日にしかしないけど。安全重視マンなので。)
声を出したいゆえのラブホ。
ただ、ラブホというのはあとから待ち合わせは出来てもそんな入れ替わり立ち替わりで男が入っては出ていくという行為が許されるものなのかというのは疑問で、現実的にはやっぱり犯罪とかなんか部屋代とかそういうのが絡んで実現不可能なんじゃないかなって思った。部屋代払うのは待機してるわたくしだし入ってきた分加算されて30人分とかなったら払えず警察かヤクザが飛んでくるからね。
だからこれは現実的じゃない妄想なんだけど、とにかくラブホで入れ替わり立ち替わりの駅伝肉便器にされて互いに顔も分からないままひたすらゴムハメ肉便器になってみたい。水性ペンでなら正の字とか落書きされるのもいい。
入ってきた瞬間ちいちゃなマンコにチンポ突っ込まれて、あんあん喘ぎ声撒き散らしながらチンポ受け入れて、帰りの電車もロングスカートの下でオープンクロッチのパンツに沢山のゴムを身につけながら思い出して太ももからマン汁を垂らす。
そして帰ったら大量のゴム付き下着で自分の顔をビンタして匂いを思い切り嗅いでクリ弄り、ひとしきり満足したらリスク回避のアフピル飲んでまたオナニーして……の永久機関。
そんな妄想に耽りオナニーしてたら結局こんな時間まで続いた。
仕事で6時起きなのに……早く寝なきゃ。でもまたマンコ濡れてきた。もう終わりすぎてる🥹