またまた…場違いながら…投稿しちゃいます。
僕は男でありながら…男が好きなんですが…ついつい・…出来心で…しちゃうんです。そ
んな報告を聞いて下さい。
先日、新宿にライブを見に行く時…大阪から夜行バスで行く事にしました。出発は9時
で、到着は朝の5時…。夜間はずっと真っ暗の車内…僕の座席はバスの1番後ろの5人掛
けの真中でした。隣には、肉付きの良い大学生(っぽい人)が座りました。ジーパンの張
りの良い足を開き座っている彼を横目でチェック。発射すると、すぐに電器が消えて消灯
に…20分ほど経つと疲れていたのか、彼が寝息をたて始めました。僕は軽く彼の太腿に…
寝たふりをしながら手で太腿を撫でて行きました。抵抗も無く、寝息の乱れもない…僕は
内腿に手を這わせて、目的の膨らみを探していった。ややジーパンの左寄りの膨らみを、
軽く撫でて亀頭の位置を確認すると人差し指で先端を転がし、親指で揉みあげていくと…
ドンドンと硬さをましてギンギンに…、すでにおさまりが悪くなり、真横に弓なりに張り
詰め、突き出たチン●を、根元から先端に何回も撫でジーパンの中で窮屈にヒクつくチン
●。僕は、そっと顔を寄せ…ジーパンからモコッと突き出てる亀頭を舐める…ジーパンに
は僕の唾液の染みが広がる…。両手でジーパンのボタンをはずすと…ジッパーを下げる…
露出するトランクス…2,3回撫でると、サオを舐めまわし、唾液でべチャべチャになった
トランクスが張りついているのが、窓から差し込む高速のオレンジ色の電灯の光りで、は
っきりわかる。トランクスの亀頭を指でクリクリすると、ガマン汁でヌルヌルする…ソッ
とトランクスの前開きのボタンをはずし…生でチン●を引きづり出す…。反り返った亀頭
からは…トロトロをガマン汁が垂れていて…舌でサオを舐めていく…パックリと咥えこ
み、しゃぶりたおすと…先端からビュッと…。
たぶん彼は…気がついていたけど、気持良いから…しゃぶらせてくれてたんだと思います!