僕の小学生の頃のオナニーについて書きます。
僕は小学校6年の時、お風呂場でオナニーを覚えました。
その時の様子は以前書き込みしましたので、今日はその後のエピソードです。
当時、我が家のお風呂場には浴槽を洗うためのホースが置いてあって
僕は時々、チンコの先の皮を引っ張ってホースの先に被せ、蛇口をひねってました。
すると、チンコの上の方がプクーと風船のように膨らみ、限界までくるとホースを抜いて
チンコの先っちょの皮を輪ゴムで縛るんです。
しばらくは、肉棒の先だけが丸く3倍くらいに膨れ上がってます。
当時、陰毛も生えてなく、見た感じウーパールーパーのように可愛かったです。
しばらくすると、チンコの皮と亀頭との間に溜まった水が少しずつ流れて
チンコ水風船がしぼんできます。
そしたら、また同じ事を繰り返して遊んでました。
充分チンコ遊びをして、身体が火照ったらチンコの先の輪ゴムを取り、両手にぺニスを
挟み込み 火をおこす様に回転させ射精してました。
この頃はお風呂に軽く1時間は入ってましたね。
お風呂以外でも、チンコの先の皮を思い切り伸ばして、チンコの皮と亀頭との間に
ベビーパウダーをスプーンですくって入れて限界まで入れたら
チンコの先っちょの皮を輪ゴムで縛ってました。
水を入れた時ほど膨れ上がりませんが、しぼむ事がないので、肉棒の先が
長時間プックリ膨れ上がるのは、見ていて子供心に変な気持ちになったものです。
しばらく鑑賞したら、そのままパンツをはいてお出かけしました。
自分が変な事をしてるっていう罪悪感が妙に僕自身を悶々とした気分にさせ
歩いてるだけで、チンコの皮の中でベビーパウダーが亀頭を擦りつけ刺激し
とっても気持ちいいんです。
当然、パンツの中のチンコは勃起してます。
それでイク事はなかったけど、Hな気分で公園の大便トイレに入ってパンツを下ろし、
チンコの先を輪ゴムで縛ったまま、両手にぺニスを挟み込み回転させイきます。
すると、チンコの皮の中に精液が溜まって、さっきより一段とチンコの皮が膨らみ
張り裂けそうにパンパンになります。
輪ゴムを取ると、精液とベビーパウダーが紙粘土のようになって出てきました。
その後、洗面台でチンコを洗いハンカチで拭いて、また遊びに行ったものです。
そんな事をマイブームの時は週3回はやってました。
ベビーパウダー以外にも、当時兄の持っていたエアガンの玉を20個くらい入れて
チンコの先を輪ゴムで縛ったり、父の愛用していた仁丹を1箱もらって全部チンコの
皮の中に入れて、先っちょを輪ゴムで縛ったまま出かけてました。
仁丹は亀頭がスースーして最初からチンコは立ちっぱなしです。
逆にアンメルツを亀頭に塗ってから、ベビーパウダーやエアガンの玉をチンコの皮に詰めて
先っちょを輪ゴムで縛ってお出かけすると、亀頭が燃えるように熱くなり
歩き方が少し変だったかもしれません。
生きたメダカを2匹ほどチンコの皮と亀頭の間に入れて、先っちょを輪ゴムで縛った事も
ありますが、気持ち良かったっていうか、ちょっとくすぐったいような変な気持ちでした。
この時はメダカが可哀そうで直ぐに出してあげ、お出かけはしませんでした。
今ではぺニスも成長して大きくなったので、さすがに勃起時に先を縛る事はできませんが、
オナニーの前には色んなチンコ遊びをして、身体が火照ったら本格的に
オナるようにしてます。
最近は色んなチンコ遊びや射精シーンを写真に撮って、興味ある女性の携帯やパソコンに
送って、見てもらってます。
自分のチンコを見知らぬ女性に見てもらうと妙に身体が熱くなります。
気に入った女性とは画像を交換したり、TELHで僕のオナ声を聞いてもらって
刺激的なオナニーに耽ってます。