私のオナペットは3人います。36歳で彼女もいますが、毎日発射します。彼女は
3人には入っていません。それどころか、彼女とのSEXでイク時もその3人の顔
が浮かんでくる始末です。妄想の中でその3人は美化されているのです。
1人は、中学の時の国語の担任のM子先生。私のオナニー好きの原因となった人で
す。顔はまずかったのですが、ムッチリしたその身体が私を虜にしました。透ける
下着、股間のパンモロ、頭に焼き付き、1日3発ずつ毎日していました。優しく童
貞を奪ってくれる、誰もいない教室で激しくしゃぶられる、欲求不満のM子先生の
オモチャにされる、妄想は果てしなく広がります。
2人目は、中学の同級生のE里。小柄で目立たない、普通の女の子なんですが、ソ
ックスを上げるのに私の目の前で足を大きく広げた際、白のパンティをモロに見て以来、はまってしまったのです。今思えば、その時のE里は、あまり男の視線など
気にしていなかったのか、パンティやブラをいっぱい見せてくれました。セーラー
服姿のE里の白の下着を無理やりずり下ろし、後ろから突きまくる、夜の部室での
ぎこちないフェラ等、頭はエロビデオで、毎日ティッシュをベトベトにしました。
3人目は、社会人になって付き合ったK子。SEXの好きな子で、初めてのSEX
でいきなりしてくれたピストンフェラで、挿入前に口に出してしまった、という、
恥ずかしい思い出もあります。巨乳で感度・濡れ具合抜群、物凄い腰つき、自ら、
お尻を突き出し、『後ろからシてっ』と言うスケベさ。ホテルで、僅かな時間を惜
しんで2発、3発とやりまくりました。普段は動物好きのおとなしく優しい料理の
上手い子で、そのギャップがたまらなかった。結婚寸前までいって別れましたが。
今でもこの3人を想像しながら、ある時は名前を叫びながら絶頂に達しています。
彼女とSEXする時より、精液は勢いよく、たくさん出ます。
多分、勃起する限り、3人の顔ぶれは変わりません。