ふだんのチンポは10センチくらいなんですが、ボッキすると22センチくらいになります。椅子にすわって前かがみになると胸板に亀頭が突き当たってTシャツの胸あたりは我慢汁でべとべとになります。太さもじぶんの手首ほどあり、両手でシコルんですが右手でチンポの付け根を握り、左手は亀頭のカリの下辺りを握ります。そして亀頭を口にほうばります。ゆで卵を一割くらい大きくした感じの大きさがある亀頭は自分でもあごがはずれそうなくらいで、主に舌先で亀頭を舐め回し裏筋あたりを重点的に攻めます。ゆで卵のようにツルツルした亀頭をしゃぶりまくって、やがてムズムズした快感が亀頭いっぱいに溜まり怒涛のごとく白いザーメンが飛び出します。それを全て口でうけとめて、ティッシュに吐き出します。量が多すぎて飲み込めないんです。そのあと、べろんべろんと亀頭を舐めて両足と腹筋をビクンビクンと痙攣させて敏感な亀頭の余韻を楽しんでいます。もう最高です。
いちど過去に彼女とエッチした時、大きすぎて入らなかったことがあり、無理やり挿入してみたものの快感どころか痛がっている彼女を見ていると一気に萎えてしまいました。今は自分でフェラってオナニーするのが一番いいです。