僕は、少し前から清純なセーラー制服に自分の白いザーメンをかけて、汚して見たいと思うようになった。
昨年、制服マニアで有名な、白百合学園高校を卒業した女性と出会い、何度か逢った。
次の約束の時に「制服を見たい」と言って持ってきてもらった。
「一度着た所を見たい」と言いホテルに連れ込んだ。
彼女は、直ぐに濃紺のセーラー服に着替えて僕に見せてくれた。
制服姿の彼女を目の前にして、何もしない訳は無い。
結局、濃紺の制服を着たままの嫌がる彼女を無理やりエッチを行った。
彼女の下の口が欲しがっていたので挿入した。
フィニッシュ寸前に抜き、念願の濃紺のセーラー服に、勢い良く真っ白なザーメンを放出した。
彼女の思い出の制服なので、汚さないようにと思ったが、今まで大量に貯まっていた我慢汁が、弾みで制服に出してしまった。
濃紺のセーラー服を着てのエッチは、なんとも嫌らしい光景でした。
僕の白いザーメンは、彼女の濃紺のセーラー服の白いライン襟からリボンに、そしてセーラー服からプリーツスカートまで、
一直線上に白く掛かった。
彼女は、気持ちが良かった為か、数分放心状態だった。我に帰った彼女は、汚された制服を見て喚き泣いていた。
不思議な物で、汚れた制服が、以前より嫌らしく見えた。
彼女も気持ちが良かった様子なのか、2度目はバックから挿入をした。
バックの締まりが良く、フィニッシュ寸前で抜き、バック姿の制服に放出した。
後ろのライン襟から制服姿の背中、プリーツスカートに渡って、勢い良くザーメンを放出した。
ザーメンが滴り落ちる様子もなんとも快感でした。
汚れた制服をティッシュでザーメンを拭き取ったが、制服はザーメンで汚れてテカテカしていた。
こんな体験滅多にないでしょう。
それ以来、僕のオナニーは制服を使ってます。